海外からの参加者の皆様へ
ビザに関する情報
米国
政府は、多くの国の居住者に
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への入国前に短期滞在ビザを取得するよう義務付けています。なるべく早くビザの申請をする必要があります(2009年12月よりも前)。ビザの発給については、各地の米国大使館または領事館が一切の決定を行います。IPCは実際のビザ申請処理についてお手伝いすることはできませんが、申請手続きをより簡単に行っていただけるよう、以下に重要なリンクや詳細な情報を記載しています。
ビザ免除プログラム
ビザ免除プログラム(VWP)は、特定の国籍の方が観光または商用で
米国
に渡航する場合、ビザなしで90日以内の滞在が可能になるプログラムです。ビザ免除対象国から
米国
に渡航なさる方は、電子渡航認証システムの一環としてオンラインで登録を行い、
米国
への入国認証を受ける必要があります。詳細な情報およびVWP対象国については、ビザ免除プログラムのウェブサイトをご覧ください。
お住まいの国がビザ対象国でない場合は、米国へ入国する際にビザが必要になります。
米国
ビザの申請方法
- ビザ申請手続きの詳細な方法、申請書、申請料金については、米国国務省のウェブサイトをご覧ください。
- ビザ申請はなるべく早く行ってください(少なくとも出発日の4ヶ月前)。
- パスポートの有効期限をチェックして、旅行を終えるまでは有効であることを確認してください。
- 招待状は、IPC APEX EXPOオンライン登録の際に要請できます。招待状をお送りする前に、イベントに参加登録していただく必要があります。
- ビザ面接日を予約してください。ビザ面接の事務手続きと待ち時間は大使館・領事館によって異なります。各地での手続きと方法(面接日の予約を取る詳細な方法など)については、必ず米国大使館・領事館ウェブサイトのビザ・サービスのセクションに掲載されているすべての情報をよく読んでください。
代表団に関する情報
IPC APEX EXPOは、米国商務省が国際バイヤー・プログラムへの参加を認めている
米国
展示会のひとつです。世界中の
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大使館、領事館、通商センターがIPC APEX EXPOを推進し、代表団の設立を支援して国際的なバイヤーや代理人、ディストリビューターの参加を奨励しています。
お住まいの国の代表団に参加なさりたい場合
各地の通商スペシャリスト(.pdf)までご連絡ください。
お住まいの国で連絡先がない場合は、各地の米国大使館または総領事館にお問い合わせください。
展示者の輸出への関心について
このイベントは世界中でますます促進されていますが、IPC APEX EXPOの国際バイヤー・プログラムにより、展示者は国際的なバイヤーとの海外貿易や合弁事業、ライセンス契約、あるいは直接的な購入に関する話し合いにどの程度、興味を持っているのか示すことができます。国際バイヤー・プログラムに参加している展示者は、会場内にあるExport Interest Guide(輸出への関心ガイド)に記載されています。このガイド(無料)をご希望の方は、展示会場内のメイン登録セクションの近くにある国際通商センターにお立ち寄りください(数量に限りがあります)。
Commercial Serviceのロゴは、
米国
商務省の登録商標であり、許可を受けて使用しています。